2003年6月1日
PM4:55〜56/練馬区 石神井台/雨のち晴れ/

夕方風呂に入るつもりだったのですが、その時間頭痛があったため仕事部屋で休ん
でいました。私はあまり頭は痛くならないのですが、珍しいなと思っていました。
あまり良くならないので、いつもの場所に散歩に出かけました。少し前まで雨が降っ
たり止んだりの変な天気でしたが、雲が流れ、晴れ間が出て風も吹いてきました。
“気持ちいいな〜”と深呼吸をしながら伸びをしていたら、右斜め上の視界に黒い球体
が目に入ってきました。昨年1月に見た物体と同じような感じで現われました。それは
急に現われたという感じです。物体は数秒間(4〜5秒)静止していました。あたかも、
自分と目が合っているような感覚でした。すぐに物体は移動を始めました。前回同様、
ほぼ同じコースを南下しました。追いかけながら、途中で目の前にある病院を回り込
んで撮影しようとした時、物体が輝き出しました。(上から4枚目の写真。)これから想
像すると、下が黒で上が銀色?の物体のように見えました。全力で走って追いかけま
したが、私の家の上空近辺で忽然と消えました。飛行していた高さは電柱2本分ぐら
いの高さだと思います。大きさは1m〜1.5mぐらいだと思います。飛び方は、意識があ
るかのように揺れながら真直ぐに飛んでいました。目撃時間は30〜40秒ぐらいです。
現場検証をご参照ください






写真はフォトギャラリーに詳しく掲載してあります。